防犯カメラ映像の人の歩き方で犯人を識別できる

歩行映像解析評論家:八木康史によると

 

街に増えている防犯カメラ

これまでの防犯カメラの犯人特定は顔を使っていたが、

これからは歩き方で個人を識別する

防犯カメラ映像の人の歩き方で犯人を識別できる

 

犯人はサングラスしたり、帽子をかぶったり変装するもの

人の歩き方には、それぞれ特有の癖があり、

それにより個人特定が可能となる

 

わずか2歩の歩き方で人を識別できる

 

2009年の奈良県の放火事件で初めて犯人逮捕に活用された

2016年、裁判で状況証拠として採用された

 

 

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