知られざるプライベートモードの使い方

誰かに見られているような感覚に襲われたことはないですか?何だか頭の片隅にちょっと不快感のようなものを感じるときです。念のため確認の為見回してみる…。みなさんネットに時間を費やすことがあれば、この感覚はわかるでしょう。検索エンジンは、広告スペースを販売することで収益を得ています。

広告主は顧客の心に届かないような広告にお金は出しませんよね。この問題を解決するために、検索エンジンはユーザーを追跡します。ネット上で後を追われているという感覚を好ましく思わない人も多いのではないでしょうか?このような理由から、多くのブラウザは追跡なく検索が可能なプライバシーモード機能を備えています。それでは、プライバシーモードを使うべき、あまり知られていない7つの理由を見ていきましょう。

タイムスタンプ:

ディバイスを借りる時 1:23

背景がわからないと体裁が悪く見えるもの 2:37
恥ずかしいものを検索する時 3:56
おすすめ動画をコントロール 5:01
複数のアカウントを使用する時 5:58
新しいユーザーに見せかけたい時 6:40
プレゼント購入 8:00

#プライバシー #コンピューターのトリック #ブライトサイド

概要:

– 自分のデバイス以外を使用している際は、このようにする方が安全です。Eメールを送っていようが、残高を確認していようが、フェイスブックにログインしていようが、知らない人にあなたの情報を利用されたくないですよね?

– スパイ作品を執筆していることで少し妄想しすぎているのかもしれませんが、ブラウザの検索履歴に怪しげな痕跡を残したくはありません。

– プライベートブラウザをオンにすることで、少なくとも誰かに検索予測を見られても、気まずい感じになることを回避できます。

– 例えば、発疹が出来て、医者に診てもらう必要があるかどうか確認したいとします。塗り薬でなおるということがわかったものの、検索予測で「カサカサ、お尻、発疹」なんてワードが出てきてしまったら嫌ですよね?

– プライベートブラウザは、知らなくて恥ずかしいような質問の答えを検索するときにも便利です。100ドル札に印刷されている人物は誰?英国女王の名前は?英語の「don’t」にアポストロフィーは必要か?そもそもアポストロフィーのスぺルは?

– YouTubeの定期購読のようなものへのアクセスは楽ではありませんが、一回だけ見たような変な動画にご自身のホームが占拠されるようなことはなくなるはずです。

– 複数のアカウントにサインインすることはなかなか大変です。たくさんのメールに返信する必要があるなら、あなたは忙しい人なのでしょう。時間を短縮するためにも、別々のプライベートブラウザに、各アカウントを開いておいてください。各アカウントを一つ一つ確認するのではなく、こうすることですべてのアカウントを簡単に確認できます。

– ブラウザがログインや履歴を保存することを防止するだけでなく、デバイスを「変装」させて、履歴を追跡しようとするプログラムから隠します。

– 予約サイトでは誰がどのような行先を検索しているかを追跡しています。これによって、サイトはそれに合わせた料金に調節し、潜在的に高めの金額を請求されてしまうことにつながります。

– プライベートモードで閲覧することによってお金を節約できる保証はありませんが、可能な限り最高のお値段を見つけたいということであれば、役立つテクです。

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