バミューダトライアングルと11の地点

世界で最も恐ろしく奇妙な場所。船舶や飛行機が姿を消し、電波やコンパスが狂う場所。UFOが目撃されたとも言われている場所。それこそがバミューダトライアングルです。

しかし世界には、このような場所があと11存在していると言われています。

一体その場所にはどんな秘密があるのか?一体どうして地上に現れたのか?

作家で生物学者、オカルト研究家であったイヴァン・T・サンダーソンは、世界を旅した際の記録を残しています。そして彼は、世界の様々な場所で異常が発生していることに気づいたのです。彼はその12の地点の地図を作り出しました。これらの地点は、地球上に規則的に並んでいることがわかったのです。

タイムスタンプ:

1.バミューダトライアングル 1:14

2.アルジェリア巨石群 2:34

3.モヘンジョ・ダロ 3:17

4.ドラゴントライアングル 4:00

5.ハマクリア火山 4:47

6.イースター島 5:16

7.南大西洋異常帯 5:59

8.グレート・ジンバブエ遺跡 6:40

9.ウァートン盆地 7:12

10.ロイヤルティ諸島 7:50

11.北極と南極 8:31

概要:

-オカルトめいた逸話とはまた別に、バミューダトライアングルはガスや霧が充満しやすい場所としても知られています

-アルジェリア巨石群は当時としては考えられない技術で築かれた遺跡です

-パキスタンに存在するインダス文明の遺跡モヘンジョ・ダロもまた、当時としては考えられない技術で都市計画が行われていました

-日本近海には魔の海、ドラゴントライアングルが存在し、そこには海底都市が眠っていると言われています

-ハワイのハマクリア火山には不思議な力が宿っていると考えられています

-赤道以南、ポリネシアのイースター島には、900近くのモアイ像が林立しています

-南大西洋異常帯では、天然の放射線が吹き荒れています

-グレート・ジンバブエ遺跡には2万人が住んでいたと言われていますが、今ではゴーストタウンとなっています

-オーストラリアの東にはロイヤルティ諸島が存在し、そこでは数多くの渦潮と地質学的活動が起こっています

-北極と南極は惑星の対極に存在しています。氷に閉ざされたその世界では数多くの失踪事件が発生しています

ストックマテリアル (写真、動画など):
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声の出演:水野健介 (Studio Kiwi)

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