世界で違ういろんなロゴ

新しい製品を新しい市場へ進出させるときはできるだけ消費者の期待に添いたいもの。

こうして様々な製品のロゴは世界中で違った姿をとるようになっているんです。

私たちがよく知るあの商品やあのお店は、外国だとこんなにも違ったりもするんですよ。

カナダのケベックで食べたくなったケンタッキーフライドチキン。しかし、おなじみのKFCのロゴを探しても、なかなか見つかりません。

ええ?探さなきゃいけないのはPFKのロゴ?

オーストラリアでバーガーキングはバーガーキングじゃない?

他にも世界中で違う様々なロゴや商品名をご紹介しましょう!

タイムスタンプ:
1.コカコーラライト 0:36

2.レノア/ダウニー 1:22
3.チョコクリスピー 1:31
4.バーガーキング 2:30
5.ケンタッキーフライドチキン 3:09
6.アックス 3:38
7.ダノン 4:21
8.ミルキーウェイ 4:58
9.レイズ 5:28
10.クノール 6:13
11.スプライト 6:39

概要:

-ヨーロッパではコカコーラライトが主流。では本家のアメリカでは?

-レノアかダウニー、柔軟剤はどっち派でしょうか……?

-ミルキーウェイをアメリカで探す時は、類似品にご注意

-現在レイズの名前で知られているポテトチップスブランドはイギリスではウォーカーズと呼ばれていました

-中国ではスプライトはスプライトとは呼ばれていません

ストックマテリアル (写真、動画など):
https://www.depositphotos.com
https://www.shutterstock.com
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声の出演:水野健介(Studio Kiwi)

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