スマホを使って自然で生き延びる方法

常に救急セットを持っているとは限りませよね。あなたも、私も、地球上のほとんどの人が、絶対家に置いていかないものが一つだけあります。スマホ依存症なだけかもしれませんが、これは緊急事態の際にあなたの命を救うことになるかもしれませんよ!

少し極端な話をしていきましょう。携帯電話の電源が切れたとします。元の用途に即した使用法ができないのであれば、バラバラにしてしまいましょう!スマホには、生き残りのための宝が詰まっているんですよ!画面、ワイヤ、電池、チップなど。使えない携帯一台のみで自然の中で一人ぼっち、という際には、これらのものがかなり役に立ちます。

ポケットサイズの収納ボックス 1:23

火起こし 1:53
SOSの合図を送る 2:48
方向 4:16
武器やとがったツール 5:19
漁のためのフック 6:00
救急キット 6:29
災害に備えるアプリ 7:38

#生き残りのコツ #野生 #ブライトサイド

概要:

– 携帯や携帯カバーを小さいものの収納ボックスとして使うことが出来ます。カミソリの刃、針、釣り糸、プラスチックの袋にいれた生き残り法が書かれた紙などを忍ばせておきましょう。

– スマホに使用されているものを含む、ほとんどどんな電池も、炎を起こす事に利用できます。

はじめに、必要なものがすべて手元に備わっているようにしましょう。電池、ワイヤ、炎を維持するための燃えやすいものなどです。ワイヤの端のひとつを電池のプラス側に触れさせて、もう一方をマイナスの方に触れさせてください。すると、すぐに赤く光ります。時間が限られていることをお忘れなく!

– 画面を使って、太陽や月を反射させてください。

懐中電灯のように、太陽の反射光は遠くから目視することが可能です!

– 古い型の携帯でも、中に磁石とワイヤが使用されています。ワイヤは方位磁石の針として使用。1~3センチの金属のワイヤが必要です。

– これを岩などでとがらせると、武器やナイフとして使用が可能です。このようなとがったツールは、自然の中で生き延びるための鍵となります。

– 魚を「槍」で突くほど素早さに自信がない人は、携帯電話に使用されている小さいとがった部品を、漁の「フック」として使用できます。

-腕や足をひどく切ってしまったら、血を止める止血帯として、イヤフォンやヘッドフォンを使用できます。

ストックマテリアル (写真、動画など):
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