絶対に触ってはならない12の小さな生物

公園でピクニックをする時も、森の中でハイキングをする時も、海でのんびり泳ぐ時も。ほとんどの人が、まさか目に見えない危険が潜んでいるとは思わないでしょう。でもでも、皆さん、実際には、危なくて厄介な小さい生き物に注意する事が大切なんです。決して、触らないようにしてください!

例えば、サシガメなんて見たい事はありませんか?英語でキッシング・バグと呼ばれているこの虫。騙されないで!全くロマンチックではない吸血鬼なんです。モウドクフキヤガエルとなんて、皮膚についたコーティングはで10人殺す事ができますよ!小さいのに危険な動物、まだまだたくさんいます!

関連ビデオ:

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身の毛がよだつ絶滅動物10選 https://youtu.be/XSBQ3AtUXfY

タイムスタンプ:

アンボイナガイ 0:27

アフリカナイズドミツバチ 1:14

モウドクフキヤガエル 2:05

サシガメ 2:56

モクメシャチホコ 3:34

クロドクシボグモ 4:12

ツェツェバエ 5:16

オオスズメバチ  5:49

ヒョウモンダコ 6:24

インディアンレッドスコーピオン 7:08

オオベッコウバチ 7:51

サシハリアリ 9:17

#危ない動物 #昆虫 #有毒な昆虫

概要:

―アンボイナガイはカタツムリの一種で、洗練された柄を持っているからこそ、コレクターに取ってはとても貴重なんです。でもアンボイナガイを触ると、命を脅かすほど有毒な、銛のような歯で刺されてしまう事があります。

―キラー・ビーとも呼ばれているこのハチは、脅威を知覚した時、1.6kmも追いかけることができると言われています!

―モウドクフキヤガエルが、特定のカブトムシを食べる事によって毒を得ていると信言われていて、つまり、普通の食べ物を与えて育ったモウドクフキヤガエルは、毒を持っていないと言われているんです。

―モクメシャチホコのふわふわこそ、触ると肌が荒れてしまう毛の集まりなんです。加えて、非常に有毒な棘に覆われているので、ものすごく危険ですよ!

―恐怖よりも攻撃の準備、そして放浪する癖が組み合わさっているからこそ、クロドクシボグモはものすごく危険な生き物なんです。日中、シェルターを探すために服、ブーツ、植物、そして箱の中に潜り込みます。

―アフリカ、主に大陸のサハラ砂漠以南の地域に住むツェツェバエは噛まれると痛いだけではないんです。病気も運んできます。

―オオスズメバチはミツバチ、スズメバチ、そしてカマキリなどの昆虫を餌にするんです。針に入った毒には、神経系を攻撃し組織を傷つけ、アレルギー反応を引き起こします。

―青色の輪を持ったヒョウモンダコに噛まれてもほとんどの場合、痛みはありませんが、その強力な神経毒は、シアン化物よりも1,200倍毒性が強いそうです。

―ネパール、パキスタン、そしてインドに生息する、インディアンレッドスコーピオンは、地球上で最も恐れられているクモの一種です。そして最悪な事に、人間の近くを好みます。

―ジャスティン・シュミット博士は、シュミットはシュミット刺突疼痛指数という痛みを測定するためのものを開発しました。そして彼は、オオベッコウバチの針を「即座に耐えがたい痛みを引き起こし、叫ぶ以外なにもできなくなる。」と表現したのです。

―サシハリアリは、弾丸で皮膚を突き刺されたような噛みつき能力を持つ、世界で最も大きなアリです。シュミット博士はその感覚を、「燃えるような、ずきずきする、すべてが消費されるような24時間も続く痛みの波」と表現しています。

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声の出演:荘司哲也(Studio Kiwi)

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