現実に起きた嘘みたいな本当の話10選

さまざまな出来事が歴史を作っていますが、時には面白おかしい映画に出てくるような事が起こります。例えば、150年前に建物や道と一緒にシカゴの街全体を数メートル持ち上げたなんて知っていましたか?

実際のところ、人生そのものが最高な脚本家なんです!嘘みたいな本当の話が実際たくさんあります。ヒヒが鉄道会社で働ける訳がない?そんな事はありません!ジャックという名前のヒヒは、鉄道会社で9年間も働いて、一度もミスをしなかったんです!それでは早速、嘘みたいな実話を紹介していきます。でも気を付けて、一つだけ嘘の話がありますよ・・・。

関連ビデオ:

全てはうっかりから始まった!?私たちの生活を支える15の発明 https://youtu.be/5IIRfLk8V-0

過去には普通であった10の危険な事 https://youtu.be/LYggZ7XGxVI  

タイムスタンプ:

ジャックと言う名のヒヒ 0:14

最も長いパフォーマンス 1:30
持ち上がるシカゴ 2:20
最もラッキーな女性 3:28
喋るアザラシ、フーバー 4:29
不思議な失踪 5:35
リスクの高い賭け 6:33
恋するペンギン 7:31
ローンチェアと空の旅 8:43
うさぎの妊娠 10:00

#信じられない話 #変な話 #素晴らしい話

概要: 

―ヒヒのジャックは9年間も働いて、一度もミスをしなかったんです!鉄道会社はジャックを正式に雇い、一日20セントのお給料をあげました。しかし、ジャックの労働は結核で亡くなるま1890年まで続きました。

―ドイツのミュージシャンと哲学者は何年もの間楽曲を演奏するという決意をし、そのためにもジョン・ケージのオルガンASLSP選びました。そして作曲家の指示に従い「可能な限り遅く」演奏しているんです。ちなみに、演奏が終わるまで639年かかります。

―19世紀の頃、シカゴはミシガン湖の水位から数メートルの高さの場所にあり、それはあらゆる問題を引き起こしました。そして約20年かかり持ち上がったんです。そしてすごい事に、持ち上がる間シカゴの忙しい生活に変わりはありませんでした!

―ヴィシニエフスカがパラグライダー 世界選手権に向けて練習をしていた時の事。彼女はなんと、二つの雷雨に巻き込まれました!どうにか抜け切ろうとしましたが、その高さは約9,700mでした。

―1971年、海岸である赤ちゃんアザラシが発見されました。母親が亡くなってしまったようで、ジョージ・スワローという名の男性がそのアザラシを連れて帰り、フーバーと名付けました。フーバーはすぐ成長し、新しい「父親」と過ごすうちにジョージのアクセントやキャッチフレーズを真似るようになりました。

―1956年、大胆不敵なアメリカ人のパイロット、トーマス・フィッツパトリックはニューヨークの路上で飛行機を着陸させる事ができるという賭けをしました。彼はニュージャージーのテターボロ航空学校から単発機を盗み、ニューヨークまで飛ばして賭けに買ったんです。

―2007年、2匹のかわいいペンギン、グレープ君と恋人のミドリは東武動物園に移されました。そしてこの時点で、このカップルはなんと10年も一緒にいたんです!しかしある時、ミドリはグレープ君の元を去り若いペンギンの方に行ってしまいました。グレープ君はショックを受け、動物園側は、グレープ君の囲いの近くにフルルと言うアニメキャラクターの切り抜きを置く事にしました。信じられないことに、グレープ君は恋に落ちちゃったんです!

―1726年に、イギリスは長い歴史の中で最大の謎が起こりました。メアリー・トフトという名の若い女性は動物の部分とよく似た物を生んだんです。中にはうさぎのようにも見える部分がありました。

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