肩を鍛え上げる6つのエクササイズ

健康的で強い体、完璧な体型、そして自信に満ち溢れた後ろ姿に憧れない人はいないでしょう。僕もその一人!広く大きな肩を手に入れることは決して不可能ではありません。ジムでも自宅でも、たった1ヶ月間、トレーニングするだけです!今回はその方法をお話しします!

1回のトレーニングセッションで、これらのエクササイズを3から5セット繰り返すようにしましょう。最大限の効果を早く得るためには、肩のトレーニングを週3回行い、合間合間には休息日を設けるようにしてください。

タイムスタンプ:
肩のトレーニング法 0:23

エクササイズ:
肩のトレーニング法 0:36

エクササイズ:

-着席ショルダープレス 1:26

-スタンディング・サイドレイズ 2:34

-ベント・オーバー・ローイング 3:35

-逆立ち腕立て伏せ 5:00

-フロント・サイドレイズ 5:55

-ベント・オーバー・リバースフライ 6:36

やってしまいがちなミス 7:53

概要:
-三角筋前部は腕を曲げたり回転させる時に、三角筋側部は横に伸ばす時に、三角筋後部は後ろに伸ばしたり回転させる時に使用します。

-着席ショルダープレスでは体が揺れたり傾いたりするのを防ぎながら、三角筋前部に効果的に負荷をかけられます。慣れてきたらより重量を増やしてやるといいでしょう。

-エクササイズの名前からわかると思いますが、立って行うサイドレイズでは、三角筋側部を強化し大きくすることができます。

-ベント・オーバー・ローイングは三角筋後部を鍛えるのに最適です。ダンベルを元の位置まで下ろす時は、すぐに床に置いてはいけません。腕が完全に真っ直ぐになって動きを止めるまで、ダンベルは握ったままでいましょう。片側が終わったら、反対の腕に持ち替え、休憩せずに左肩のエクササイズに入りましょう。

-大きくて強い肩を得られる上に、逆立ち腕立て伏せは背中、胸筋上部、体幹も鍛えられますよ。

-トレーニング中、筋肉が張るように感じたら、それは関節とそれを補助する筋肉両方に負担がかかっているということで、痛みや怪我につながる可能性があります。

-肩の筋肉を大きくさせるためにも、できるだけ長く負荷のかかるトレーニングを行いましょう。自分の限界を知るのもいいことですよ。

-他を無視して1つの三角筋だけを集中して鍛えることはしないでください。完璧な丸みを帯びた肩の筋肉を得るためには、バランスよく鍛えることが必要です。

-筋肉を作る。それすなわち食べることです。カロリーを大目に摂取して、特に高タンパク質の食品を食べましょう。卵、肉、鶏肉、魚、野菜そして乳製品!

音楽:
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声の出演:加賀美祥(さくらい声優事務所)

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