インドで飼われている危険な犬9種

今度飼うワンちゃんの犬種でお悩みですか?人間の大親友である犬。中にはヒョウを狩ってしまうような犬だっているんです。さあ、勇気を出して、インドの危険な9種の犬に会いに行きましょう!

タイムスタンプ:

1.インディアン・マスティフ 0:32

2.ムドホル・ハウンド 1:53

3.チベタン・マスティフ 2:59

4.ラジャパラヤム 4:08

5.カンニ 5:09

6.ランプール・ハウンド 6:01

7.バクハーワル 7:01

8.コンバイ 7:44

9.ドール 8:26

概要:

-ブリー・クッタとはヒンディ語、ウルドゥ語でシワの深い犬という意味。16世紀から労働犬として利用されてきました

-カルナータカ州で人気の犬種。狩りが得意な番犬です

-チベタン・マスティフはヒマラヤが原産。繋ぎとめておくべき犬という名を持っています

-ラジャパラヤムはインド南部の王侯貴族がイノシシ狩りへ連れて行った犬種として有名です。その地名が現在の種名となっています

-カンニは純潔とゆかりのある犬。花嫁に結婚祝いで送られた犬としても有名です

-ランプール・ハウンドはインド北部のランプールが原産です。ライオンや虎狩りへ向かうマハラジャの護衛として活躍しました

-バクハーワルはヒマラヤが原産。家畜を守るための牧羊犬として利用されていました

-コンバイは15世紀から知られている犬種です。タミルナードゥではイノシシや水牛、シカなどを狩る際に共に連れていったと言われています

-『ジャングル・ブック』に登場するドールは血に飢えた獰猛な犬として描かれていました。実際のドールも、そのような性格をもっています

音楽:

Epidemic Sound https://www.epidemicsound.com/

写真:

Kanni – South Indian Hound: By Futuristicpals – Own work, Public Domain https://en.wikipedia.org/wiki/Public_domain, https://commons.wikimedia.org/w/index.php?curid=12169224

Indian Wild Dog (Dhole) at Tadoba Andhari Tiger Reserve, India: By Ranjan Ghosal – Own work, CC BY-SA 4.0 https://creativecommons.org/licenses/by-sa/4.0,https://commons.wikimedia.org/w/index.php?curid=49809818

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ソーシャルメディア関連
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声の出演:かいどうまゆ(さくらい声優事務所)

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