2ヶ月間ベッドで過ごすだけでお金が稼げる!?

「毎日ベッドでゴロゴロしたい・・・」その気持ち、よく分かります。そんな人に朗報です。なんとベッドで過ごすだけで19,000ドル稼ぐ方法があるのです!募集しているのはNASAと欧州宇宙機関。彼らは「宇宙や地球での生活をよりよくするため」に2ヶ月間、ベッドで横になってくれる勇敢な人を探しています。

関連ビデオ:

13カ国のリーダーの給料―その差100円から2億以上まで!? https://youtu.be/HCerF4-HUWU

YouTubeで稼ぐ方法: 初心者向けのコツ https://youtu.be/VcZniicfS3o

かなり稼げる14の珍しい仕事 https://youtu.be/7qNi3s6c2zo

音楽:

Epidemic Soundより https://www.epidemicsound.com/  

タイムスタンプ:

誰もが参加できない理由  0:46

何をするのか 1:30

似たような研究に参加した男性がどうなったのか 2:44

もし参加した場合の注意点:

―筋萎縮症   4:52

―歩く事が難しくなる 5:24

―床ずれ! 5:48

―心臓に問題が現れる 6:25

―うつ病 6:54

概要: 

―健康で体つきも良く、24歳から55歳の非喫煙者。さらに、ドイツ語が堪能という条件つきです!

―テレビが完全に禁止されている訳ではないですが、食事を取って、シャワーを浴びて、お手洗いに行って、常に頭を足より低くするために6度に傾斜していなければなりません。

―もちろん、食事も楽しいものではありません。栄養士が飲食メニューを決めますが、味には期待しないほうがいいでしょう。薄味でバリエーションもありません。

―何年か前に同じような研究をした男性の体験談があります。何よりも怖かったのは、研究が終わり、久しぶりに直立した時、彼の心拍数が異常に速くなったんです。それも、1分間に150回。

―4週間も経てば、研究前と比べて、筋力も半分になります。筋力の萎縮を治すのには多大な労力と時間がかかるので、バランスを取ったり調整を保つのはもはや悪夢。

―次に、骨密度が低下し、ちょっと転んだだけでも骨折するでしょう。動かずにいると、関節の動きも悪化します。

―圧力と、皮膚への血流が阻害されることで引き起こされた床は膝、肘、尾骨、かかと、足首、肩甲骨にすぐ影響が表れるでしょう。床ずれは段階的に悪化します。

―体は命を救おうと血液を早く送り出すため、鼓動も早くなり、心臓にも問題が出てきてしまいます。

―この実験は脳をも混乱させるため、無関心、うつ病、パニック発作を引き起こす可能性もあります。

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声の出演:加賀美祥(さくらい声優事務所)

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