地球を救う22の発明

人類は2時間おきに、世界で最も大きなコンテナを満杯にするだけのゴミを排出しています。最近ではエコな意識も向上して、人は様々な試みを行っています。生活の快適さを変えることなく、地球にやさしい発明の数々をご紹介しましょう!

タイムスタンプ:

1.食べられる食器 0:42

2.はみがきピル 1:22
3.コンセント要らずの電源 1:59
4.化学燃料不要のストーブ 2:32
5.古いペットボトルを電球に 3:00
6.水スライム 3:34
7.ペットボトルカッター 4:09
8.食べられる包装 4:34
9.水力ポンプ 5:10
10.ミスター・トラッシュ・ホイール 5:41
11.ポータブルタービン 6:14
12.タイヤシュレッダー 6:48
13.コンテナプール 7:16
14.海のゴミ箱 7:49
15.シャンプーポッド 8:14
16.汚水を浄化するパウダー 8:46
17.分解可能な袋 9:16
18.渦タービン 9:35
19.ゴミをガスに変えるコンポスト 10:00
20.ペダル式洗濯機 10:32
21.ウォーターローター 10:59
22.うんちを炭に 11:17

概要:

-分解できる食器はプラスチックゴミの脅威に対抗するための強い味方。味はクラッカーに似ているんだそうですよ

-ウォーターリリーとは小型のタービン。風力や水力によって電力を発生させ、小型の機器ならば十分に充電できるだけの電力を発生させます。

– Biolite CampStove 2は、エネルギーを極限まで無駄にしない構造のコンロです

-水スライムはペットボトルの代わりになるかもしれない発明品。水が海藻でできたカプセルに入っています

-流れる水さえあれば使えるポンプ。燃料を必要とせず、そのまま水の力だけで水を汲み上げます

– Mr. Trash Wheelとは、ボルチモアに設置された水車のあだ名。川のゴミを集めます

-カナダの企業は12kWの発電を可能にさせる水車を開発。1軒家には十分な発電量です

-タイヤシュレッダーはタイヤを様々な素材へ裁断し、リサイクルを可能にさせてくれます

-シャンプーポッドは、1回分のシャンプーが水溶性のカプセルに入った優れもの

-汚れた水を浄化する粉を使えば、バクテリアを殺菌し、有害物質を沈殿させることができます

-生ゴミからガスを作り出すコンポスト。ゴミを燃料にお料理ができます

-ドラムつきの自転車は、サイクリングをしながら洗濯をさせてくれるという発明

-Waterotorはゆっくりとした水流からもエネルギーを取り出す発電機

-アフリカではうんちを炭に変える試みが行われています。3週間グリーンハウス内で加熱されたうんちは、無臭になり、燃料としての利用が可能になります

音楽:

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声の提供

雪月花  さくらい声優事務所

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