ヒトが檻に入る動物園

今回ご紹介する動物園は、そんじょそこらのただ歩き回って写真をとるだけのような動物園とは一味違います。ショッキングなものもあれば、あなたの勇気を試すようなものも。チリのとある動物園は、ヒトが檻に入らなくてはなりません。それは一体なぜでしょうか?

タイムスタンプ:

チリのパルケ・サファリ 0:44

パルケ・サファリの作法 2:11

オラナ・ワイルドライフ・パーク 2:57

ライオンの生息地のど真ん中へ 4:00

世界中から600種の動物が集まる動物園 4:30

世界で最も自由な動物園 5:34

ディズニーズ・アニマル・キングダム 6:29

世界で最も可愛い動物が見られる動物園 7:13

動物園にドレスコード?8:16

概要:

-チリのランカグアにあるパルケ・サファリは全てがあべこべ。南アメリカで最初の、自然な姿で動物が見られる動物園です

-来園者は新鮮な生肉でライオンの気をひくことが許されていますが、餌をやることは禁止されています

-オラナ・ワイルドライフ・パークはニュージーランドにある唯一の野生動物に会える公園。できるだけ自然のままの状態で動物たちは飼育されています

-安全な特殊車両でいざ、ライオンの住む場所へ!

-プラハ動物園の動物の種類の数はとても多く、なんと600種。動物園はいくつもの階層に分かれており、暖かい季節に渡ることができる吊り橋で繋がっています

-檻のないシンガポール動物園は自由すぎる動物園。そこに住む動物たちは、まさか自分たちが動物園で暮らしているとは思いもしないはずです

-ディズニーズ・アニマル・キングダムはウォルト・ディズニー・ワールドで最も新しく最も大きなパークエリア。1998年に開園し、サファリとアトラクションの共演で人を魅了します

-タイ北部にあるチェンマイ動物園は実際にパンダに会える動物園。ボランティアに申し込めば、パンダの世話を丸2日間行うことができます

-多くの動物園にドレスコードはありません。動物柄を着ていったっていいんです。ところがイギリスのチェシントン動物園ではそれが禁止。ゼブラ柄、キリン柄、ヒョウ柄、ハイエナ柄、チーター柄、トラ柄、リカオン柄は着て入ることができません

音楽:

Epidemic Sound https://www.epidemicsound.com/

写真:

Children inside a cage watch at close quarters a lion at the Safari Lion Zoo in Rancagua, Chile, on October 30, 2014. The Safari Park Zoo is the only park in Latin America where tourists can see from a short distance six lions in a two-hectares large open area: By MARTIN BERNETTI/AFP/EAST NEWS,https://www.eastnews.ru/pictures/picture/id/33115677/i/0/t/0

アニメーション:

Bright Side

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ソーシャルメディア関連
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声の提供

加賀美祥 さくらい声優事務所

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