痩せるために脂質が役立つ9つの理由

痩せたいです?数キロ痩せたければ、どうしたらよいでしょう?脂質を摂らないことですよね?これで痩せられると思う人は多いですが、大間違い。逆に体重が増えてしまうこともあるんです!

良い脂質と悪い脂質があるって知ってました?オメガ3(スリー)脂肪酸、オメガ6(シックス)脂肪酸、オメガ9(ナイン)脂肪酸などの不飽和脂肪酸は、たんぱく質や炭水化物とともに、三大栄養素のひとつ。体が正常に機能するのを助ける重要なエネルギー源です美しく、強く、健康でいたいなら、食事から脂質を抜くことは出来ません。でも気負付けるべき脂質があることも事実。一緒に見ていきましょう!

タイムスタンプ:

体に悪い脂質 1:14

体に良い脂質 1:51

脂質は肌のために重要2:48

脂質はホルモン分泌にも重要3:58

脂質は脂溶性ビタミンを体に届ける4:44

脂質の摂取はコレステロール値を下げる5:37

脂質は体を温める6:45

脂質を摂取せずには痩せられない7:23

脂質でより長く満腹感を得る8:25

脂質がドライアイを改善する9:22

脂肪酸は慢性的な疲労、気分変動、ストレスに効く10:01

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概要:

-気をつけるべきタイプの脂質は、飽和脂肪酸とトランス脂肪酸。炭素で過飽和されているため、人体に有害で、体脂肪として体に蓄積されます。

-オメガ3(スリー)脂肪酸、オメガ6(シックス)脂肪酸、オメガ9(ナイン)脂肪酸などの不飽和脂肪酸は、内分泌器と代謝に良い効果をもたらします。健康な成人の標準摂取量は、1日あたり50~80グラム。

-肌をすべすべに、美しく、健康に保ちたいなら、魚、ブロッコリー、植物油、ナッツなどを摂るようにしましょう。

-脂質が不足すると、特に女性に一時的な生理の停止である無月経などの、生殖機能の問題を引き起こします。

-水溶性のビタミンもあれば、体に吸収されるのに脂質が必要なビタミンもあります。だから脂質がなければ、脂溶性ビタミンであるA、D、E、Kが十分摂取出来ないんです。

-「善玉」コレステロールは、ホルモンの合成や胆汁の生成に関わるため有益です。これを可能にするために、善玉コレストロールは体中を駆け巡らなくてはいけません。

-部屋の温度や外の気温が他の人にはちょうどいいのに、自分だけ冷えを感じることがありますか?暑い日でも手足が冷たい、冷え性ですか?これは、あなたの熱交換機能がおかしくなっている証拠。もしかして脂質不足のせいかもしれません。

-食事から単純糖質を減らして、良質な脂質を増やすと、最も減量に効果的だと判明しました。

-目の不快、乾き、充血は、ドライアイの症状です。乾燥した部屋で長時間パソコンを使ったからだけでなく、食事に脂質が不足していてもこの問題は起こるんです。

-慢性的な疲労感、集中力の欠如、記憶問題、気分変動は様々な理由で起こります。多価不飽和脂肪酸もその原因のひとつ。

-健康な脂質は炭水化物の吸収を抑え、血糖値の急上昇を回避するため、体が正常に機能できます。

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