様々な症状を軽減する!11のボディコントロール

トイレが我慢できなかったり、喉がイガイガしたり、脇腹が痛くなったり。体って時々不便ですよね。でも、実はそんな体のコンディションを操作する裏技があったりするんです。

喉に何かが引っかかる感じがしたときは、耳をマッサージすると良いって知ってましたか?神経を刺激することで、喉の筋肉をリラックスさせ、喉がすっきりするようになるんです。私たちの体を操っているのは脳。脳をだますことで体の不快感を取り去ることができるんですよ。今回はブライトサイドが11の裏技をご紹介しましょう!

タイムスタンプ:

1.脇腹が痛くなったら体重移動 0:53

2.手が痺れたら首のウォーミングアップを 1:53

3.喉に何か引っかかった感じがしたら耳のマッサージ 2:37

4.注射が痛いときは咳をしよう 3:13

5.鼻が詰まったら眉間をマッサージ 3:49

6.咽頭反射は左手の親指を握って治めよう 4:28

7.怪我は逆さまにした双眼鏡で見ると痛みが和らぐ 5:18

8.親指に息を吹きかけると心拍が下がる 6:35

9.トイレへ行きたくなったらふくらはぎをさすろう 7:28

10.めまいになったときの体操 8:34

11.脈がふれる場所を冷やすと体全体を冷やすことができる 9:34

概要:

-走るペースを落とし、痛くない側へと体重を移動させます

-手足の麻痺は神経の圧迫によって起こるため、首の筋肉を暖めることで解消することができます

-注射の瞬間に咳をすると痛みが和らぎます

-眉間に指を当て、舌を口の天井に付けた状態を保つと、鼻腔と口をつなぐ骨を開くことができます。20秒間行えば、鼻づまりが通るようになります

-吐きそうな時は左手の親指をぎゅっと握りこみます。神経が刺激され、反射が解消されます

-傷が大きく見えるほど脳は痛みを増やし、傷が小さく見えるほど脳は痛みを減らします

-プレゼンやテスト、恋人との喧嘩でドキドキしているときは、5分で心を落ち着かせる方法を試してみて。やり方は親指に息を吹きかけるだけ

-ふくらはぎをさすると体がリラックスし、トイレへ行くまでの時間を延ばすことができます。もっともこれが有効なのは女性のみ

-オーストラリアのニュー・サウス・ウェールズ大学の研究者たちは、脈がふれる場所を冷やすと体温全体を冷やすことができることを発見しました

音楽:

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声の提供

荘司哲也 さくらい声優事務所

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