教習所では教わらなかったかも?4つのテクニック

もっと上手に運転するには?経験豊富なドライバーでも、運転を簡単にする小さな裏技を知らなかったり。路上の規則さえ知っていれば、どんな状況にも対応できるとは限りません。同じくらい大切なポイントが他にもあるんですよ。みなさんの体を事故から守る知識をご紹介しましょう。

ブレーキパイプの状態の調べ方や、ペダルの踏み方。シートベルトの正しい締め方などなど!一度再確認してみましょう!

1.シートの調節 0:57

2.ブレーキパイプのチェック 4:58

3.ペダルを踏み変えるときは足を完全に床から離してはいけない 6:05

4.シートベルトは正しく 7:28

概要:

-運転席に座った時、膝は軽く曲がる程度を維持しましょう足を延ばす必要があるときはシートを前へ

-腰と膝の高さは同じ高さにします。フロントガラスから前が見えないときはシートの高さを調節します

-背もたれは100度の角度を保ちましょう

-ハンドルを時計に見立てた時、手は9時と3時の位置を意識します

-ブレーキパイプなども状態もしっかりとチェックしましょう。小さな亀裂も事故の原因となる恐れがあります

-ブレーキパイプは手で触れてその状態を確認します

-アクセルを踏む時は床にかかとをつけたまま足を移動させます

-ベルトは上のストラップは鎖骨から胸へかけて、下のストラップは腰まわりを通るように締めます。お腹の上は絶対に通さないように

-シートベルトが調節できないタイプの場合はパッドなどを購入して当てるようにしてください

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声の提供

Koji Asano

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