子どもにとって危険な犬種10

お子さんのいるご家庭にオススメできないワンちゃんは?犬を映画で見かけたり、通りでみかけたりして、つい欲しくなってしまったり。でも、お子さんが散歩させることができなかったり、お子さんを危険にさらしてしまう犬種が世の中には存在します。特に右も左も分からない赤ちゃんの場合は注意が必要です。

今回ご紹介するのは、子どもとの相性があまり良くない犬種。訓練が余計に必要な犬種をご紹介します。

タイムスタンプ:

1.秋田犬 0:40

2.ダルメシアン 1:31

3.ロシアン・トイ・テリア 2:13

4.ドーベルマン 2:50

5.ハスキー犬 3:35

6.バセンジー 4:24

7. セントラル・アジア・シェパード・ドッグ 5:22

8.チワワ 6:13

9.ペキニーズ 6:54

10.コーギー 7.29

#犬 #子ども #危険

概要:

-成犬の秋田犬はその他の動物に対して攻撃的になり、特に犬とは喧嘩をするようになります

-ダルメシアンは体が大きく興奮しやすいのが特徴。お子さんに慣れたダルメシアンであっても、子どもと二人きりにしてはいけません

-ロシアン・トイ・テリアは忠義にあつい犬である一方、神経質。お子さんがまだ小さいとストレスを溜めてしまうかもしれません

-ドーベルマンは優れたハンターですがお子さんが主人であることを教え込むにはそれなりの訓練が必要となります

-ハスキー犬は遊び好きで、子どもに飛びついて感情表現をします。思わぬ怪我を招いてしまうかも

-バセンジーは好奇心が旺盛で賢い犬。いうことを聞かなくなりがちです

-アラバイとも呼ばれるこの犬種はまるでシロクマのよう。この犬種は子どもを守ろうとする一方、主従関係を逆転させようとします

-チワワは世界最小の犬。体が弱いため、子どもに強く掴まれると怪我をしてしまいます

-ペキニーズは自己中な性格。うるさく寄ってくる子どもが大嫌いです

-子犬のコーギーは甘やかされると攻撃的な性格になってしまいます。この傾向は特にオスの場合顕著です

音楽:

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声の提供

水野健介 さくらい声優事務所

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