賢い人が車に常備しておく11のアイテム

車を所有している人はトランクやグローブボードに何かしら道具を置いているものです。サングラスやティッシュ、スペアタイヤなどの非常用品まで。しかし、長期旅行の場合はあなたの安全のために用意しておくべき物が他にもあるんです!

今回ブライトサイドでは、あなたとあなたの車の安全を守るための必需品リストをご紹介。もしあなたが新米ドライバーなら、尚の事、この動画を見て備えるべきでしょう。ベテランさんでも念のため確認してみてくださいね。

タイムスタンプ:
タイムスタンプ:
ジャンパーケーブル 0:41
ガムテープ 1:30
アイス・スクレーパー 2:20
救急箱 3:18
懐中電灯 4:18
エスケープ・ツール 5:04
ゴミ袋 6:03
三角表示板 6:46
毛布 7:41
スペアタイヤ又はプランB 8:24
猫砂 9:14

#ドライビングハック #運転技術 #ライフハック

概要:
-通りがかった親切なドライバーにお願いをして、バッテリーの再始動を手伝ってもらいましょう。

-例えばあなたが誤って縁石に乗り上げてしまい、自動車下部のスカートパネルが取れてしまったら、あなたはどうしますか?全部外したり、再度取り付けるなんてこともできません。近くに自動車整備士もいません。そんなときに役立つのがガムテープ。
-寒い地域へ車で行かなければいけない時が来たら、いかにアイス・スクレーパーが必要不可欠であるか、嫌でも知る事になります。こんな物が車に置いてあるとカッコ悪い!と思っているそこのあなた。きっと冬とともにあなたの大親友となっていることでしょう。

-運が良ければ、生涯自動車事故に遭うこともなく、救急箱を開くことがないままでいられるかもしれません。しかし必要な時がいつ来るかは誰にもわからないのです。

-小さめの懐中電灯を購入し、車のグローブボックスに常備しておきましょう。ホテルに行きたいけど携帯も九電切れで、街も薄暗い。そんな時でも懐中電灯さえあれば心の支えになってくれますよ。

-ツールにはシートベルトを切ることができる道具がありますし、また窓を割ることもできます。もちろん使う事態に陥ることの方が稀ですけどね。しかしそんな稀が起こったとしたら、準備の有無が運命の分かれ道となることは間違いないでしょう。

-車の中にゴミが多くて綺麗にしたい時。グローブボックスに詰めるよりも、ゴミ袋に詰めた方がいいと思いませんか?

-車を所有する全ての人が持っておくべきものなのです。あなたの車が暗い道路で故障してしまったり、先の車が見えないカーブに車を止めざるを得ない時に、三角表示板が必要になります。

-雪の中で立ち往生してしまった場合、車内の温度はどんどん下がっていく事になります。そんな時毛布で体を包むことで、体温の低下を防ぐことができます。更に電気毛布があれば、例え病人がいたりしても車中で暖を取ってもらうことだってできるんです。

-パンクしてしまった時の対処法は?パンク用の修理剤を使うといいでしょう。タイヤの穴を化学物質で塞ぐことができ、10分程で再度走らせることができるようになります。

-この程度の雪なら大丈夫だろうと楽観視した結果、雪上で立ち往生した自分の車を見つめるのは何とも悲しいものです。そんな時は猫砂の出番!特にハマっている箇所には念入りに。それだけでタイヤのグリップ力が上がり、抜け出せるようになります。

音楽:
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声の提供

荘司哲也 さくらい声優事務所

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