お給料がいい危険なお仕事12選

世界で最も危険な仕事って?将来、それなりのお金を稼ぐためにつまらない仕事に就かなきゃいけないんじゃないかと心配しているあなた。実は、ワクワクするちょっと変わった仕事もあるんですよ。でも、冒険ができるお仕事を見つけたいと思っているなら、ちょっとよく考えたほうがいいかもしれません。ロマンチックでワクワクする響きはあっても、「危険」が伴う仕事もあるんです。それでも興味があるって方のために、今回は危険だけどお給料が良いお仕事をご紹介しますよ。

タイムスタンプ:
水中溶接工 1:03
消防士 2:05
スタントパフォーマー 3:04
工事現場の責任者 3:57
掘削機械のオペレーター 4:47
看護師 5:46
電力線の設置と修理6:42
パイロット 7:37
宇宙飛行士 8:28
救急隊員 9:34
警察官 10:13
カニの漁師 11:04

#危険な仕事#給料が良い仕事#リスク好き

概要:
-冷たい温度と、ほとんどゼロの視界と、強い水流で作業する水中溶接工。しかも、おぼれ死ぬリスクも本当にあるそう。
-一般的な消防士の年間のお給料は$46,870くらい。仕事で彼らが直面している危険を思えばそんなにたくさんには聞こえないかもしれないですね。
-パンアメリカン競技大会の開幕でCNタワーから飛び降りて$150,000もらうってのはどうです?一秒で$15,000稼ぐ計算ですよ。
-工事現場はもともと危険な場所。そのちょっとしたプラスのリスクで、一般の作業者が年収$33,430のところを、責任者は年収$62,980と2倍のお給料。
-暗くて狭い場所が怖くないなら、採掘ルーフボルタ―になるのはどうでしょう?採掘機器オペレーターの賃金ランキングでトップに君臨するルーフボルタ―の人は、地下の鉱山を掘り起こす機械を扱って平均年収$54,320。
-看護師さんは、年間平均$68,450のお給料。資格や統率経験のある人やチーフは、年間なんと$100,000。
-高さはお好きじゃないです?大丈夫です?電力線の技術士とかはどうですかね?2017年のこの職業の方の平均年収は$69,380ですよ。
-アメリカ合衆国労働省労働統計局によれば、航空会社所属・商業パイロットの平均年収は$130,059。
-一般宇宙飛行士の初年度の年収は$66,000ですが、ベテランとなれば$144,000以上稼ぎだします。
-消防士か看護師さんか選べないなって人は、救急隊員なんかどうでしょう?同じような危険に直面しつつ、消防士さんと一緒に働けますよ。
-現実的にはふつうの警察官はテレビで描かれているほどドラマチックではないですが、危険ではないということではありません!2016年の平均年収は、$59,680。
-アラスカの漁業就業センターによれば、3ヶ月のシーズン中には、$20,000 ~50,000稼ぐそう。2012年にCNNが行った調査では、なんと年間で$100,000という数字も出ています!
音楽:
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