洗顔で間違ってしまいがちな10のこと

肌を健康にするにはどうすればいいでしょうか?しっかりスキンケアしようと思って毎日欠かさず洗顔しているのに、洗面所を出る頃には肌が前より汚くなっていることがあり得るんですよ。さらによくないのは、洗顔の方法によっては、肌に悪影響を与えている場合もあるということ。この動画を見て、スキンケアでどんな間違いを犯しているのか、そうならないためにはどうしたらいいか学びましょう!

肌が生まれ変わるには28日間かかるということを覚えておいてください。たった今、正しいお手入れを始めても翌朝違いが分かるというわけではありません。また、内側から輝く肌を手に入れるには、たくさん水を飲んでヘルシーな食生活にすることも大事です。糖分や塩分、揚げ物を避けることから始めてみましょう!

タイムスタンプ

自分の肌タイプに合っていない化粧品を使っている 0:44
洗顔前に手を洗わない 1:41
洗顔する水の温度が間違っている 2:28
最初にメイクを落とさない 3ː22
スクラブを使いすぎる 3:58
顔をタオルで拭く 5:10
強すぎるふき取り化粧水を使う 6:27
美容液を使わない 7:07
日焼け止めを使わない 7:48
化粧品の成分に気を使わない 8:30

#顔のお肌 #健康なお肌 #スキンケア
概要:
- スキンケアについて考える時、まず考えなければならないのは肌タイプです。ノーマル肌、乾燥肌、オイリー肌、コンビネーション肌、敏感肌のどれでしょうか?肌が必要とするものを与えて正しくお手入れをするには、このことを知っておくことがとても重要です。
- 顔にそれらの細菌が広がるのを防ぐために、洗顔前には石けんでよく手を洗いましょう。
- 熱いお湯で顔を洗うと毛穴が開き、汚れが落ちやすいという通説は間違いで、熱いお湯を使うと肌が赤くなったり、まだらになったり炎症したりします。
- メイクをする人は、ミセラーウォーターをコットンに含ませてメイクをふき取りましょう。片方の目に10秒かけるといいですよ。
- 肌は賢い体の器官で、自らで1時間に35,000もの死んだ皮膚細胞を落としています。こすりすぎると、肌が炎症したり赤くはれたりし、老化しやすくさえなってしまいます。
- タオルの代わりに、ティッシュやペーパータオル、またはトイレットペーパーを使いましょう。ロールの内側から使うことに注意してくださいね。
- アルコールが入っているものは肌を乾燥させ、ひりひりさせるので避けましょう。オイリー肌の人も同じです。
- 美容液は、きれいな肌作りのための魔法のようなものです。肌にいい成分が高濃度で配合されているからです。
- 有害な紫外線から肌を守ることは絶対に必要です。肌の早期老化や色が黒くなることが気にならないという人でも、皮膚がんは怖いですよね。
- 乳液を選ぶときは、油分が入っているものを避けてノンコメドジェニックのものを選ぶようにしましょう。

音楽:
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