メーガン妃が守らなくてはならない、イギリス王室の妊娠ルール10

2018年の10月、英国王室はサセックス公爵夫人殿下メーガン・マークルの妊娠、そして春に出産すると発表しました。誰もがワクワクするニュースだけど、実はメーガン妃が妊娠中に守らなければいけない、変わったルールがあるんです。

一つは、彼女は旅行に行けないという事!特に、海外旅行などは。王室の女性は、緊急事態が発生した時に、必要な助けをもらえるように、できるだけ家の近くにいなきゃいけません。他にもどんなルールがあるのか知りたいという人は、引き続き見ていきましょう!

音楽:
Epidemic Soundより  https://www.epidemicsound.com/

タイムスタンプ

海外旅行が禁じられている 0:54
妊娠していても、快適な靴を履いてはならない 1:41
カジュアルな服装も禁止! 2:13
つわりの状況も一般公表される 2:57
ベビーシャワーはなし 3:35
赤ちゃんの性別を公開してはならない 4:49
性別が分かるような赤ちゃん服も禁止! 5:25
生まれたばかりの赤ちゃんを包むブランケットが決まっている 6:10
女王が誕生の通知を受ける最初の人 6:52
赤ちゃんに、贅沢な名前を付けてはならない 7:43

概要:
―むくみ、一般の人も妊娠中は必ず経験するもの。特に足はものすごく腫れる人が多い。ほとんどの女性は、快適な靴を履いたり、風通しの良いサンダルを履くでしょう。残念ながら王室の場合は、大目に見てもらえない。

―靴と同じように、妊娠した女性の場合も王室のドレスコードを守らなくてはならない。

―キャサリン妃は、3回の妊娠すべてで、ひどいつわりに襲われた。この症状の正式な名前は妊娠悪阻で、王室の公式ホームページによると、公爵夫人は急性のつわりを経験したそう。

―サセックス公爵であるメーガン妃はベビーシャワーをしてもらえないでしょう。まず、このイベントはイギリスではなくアメリカで最も定番。

―王室の妊娠で最も重要な伝統の一つは、出生前に赤ちゃんの性別を公表してはならないというルール。

―ピンクやブルーの服を購入する事で、性別の公開に関するルールも簡単に破れてしまうと思っている人もいるかもしれないけど、王室は間違いなくその先を考えている。赤ちゃんの性別はトップシークレットだからこそ、メーガン妃は黄色など性別区別のない色の赤ちゃん用品を買わなくてはならない。

―アメリカなどでは、生まれたばかりの赤ちゃんを包む、柔らかいブランケットをプレゼントとしてもらう事がある。でも、王室の赤ちゃんの場合は少し違う。

―王室の議定書によると、女王は暗号化された電話で、最初に知らされるべきなんだそう。もし、メーガン妃が夜中の3時に出産した場合、女王が起床する8時まで待たなくてはならない。

―メーガン妃は恐らく、珍しい名前や贅沢な名前を付けられないはず。

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かいどうまゆ さくらい声優事務所

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