世界がひっくり返る目からうろこな例え30

人間は自分を取り巻く世界を理解できると自信を持ってしまいがちですよね。そのため、“時間”と“大きさ”という2つのショッキングな現象を目の前にしてなかなか受け入れられないことがあります。ですが、物事を比較するなどして、違う視点から見てみると、断然明確に見えてくるはず。そしてより高まる驚き度!今回のビデオでは、大きな数字を皆さんの視点に置き換えた目からうろこな例えをご紹介。

タイムスタンプ

蚊とサメ1:15

近いの物体と遠くの物体 2:18

クレオパトラと宇宙開発 2:56

1秒とプランク時間 3:16

スタートレックシリーズ3:43

原子とサッカー場 4:19

人間の歴史 4:30

凍った飲み物 4:50

ホモサピエンスの最初の記録5:06

マンハッタンと全世界 5:25

地球とビリヤードのボール5:34

人類のパックマン 5:44

超新星が太陽くらいの近さで起こったら6.03

オレゴン街道6:12

ENIACとiPAD 6.27

1億6000年前の恐竜6:38

Apple II とギロチン処刑7:03

銀河系とアメリカ 7:18

ウォーレン・バフェットと一般のアメリカ人 7:26

人生の毎秒毎に1ドル7:37

1兆枚の写真7:50

ケナガマンモスとギザの大ピラミッド 8:22

インフルエンザのウィルス8:44

地球と一般的な教室の地球儀 8:54

世界最小のネコ9:02

ビル・ゲイツ9:09

シロナガスクジラとトロントのCNタワー 9:25

アリの数10:05

星の数10:15

巨大イカの目玉とバスケットボール 10:26

概要
-蚊は、たった1日で、サメによる死亡数の100年分の統計より多くの人を死に至らしめているそう!2016年だけでも、蚊に刺されたのがきっかけで1日およそ1,470人が死亡。
-クレオパトラは、時間的に考えると、エジプトのピラミッドの建設より、宇宙開発に近い。
-1秒って実はとっても長い時間の単位?最も短い時間の単位はプランク時間。
-原子がサッカー競技場くらいの大きさだったら、原子核は45メートルラインのあたりにあるグリンピースくらいのサイズ。
-世界の人口密度をマンハッタンと同じくらいにしたら、全人口がコロラド州におさまるそう。

-地球をビリヤードのボールくらいのサイズに縮めたら、ビリヤードボールより地球のほうが滑らかになるそう!
-世界初の電子式コンピューターのENIACが現在のiPadですぐにこなせるようなことを行うのには、2年間かかるそう。
-Apple II(アップル ツー)コンピューター が発売された1977年6月時点で、フランスではまだギロチン処刑を執行していた。

-銀河系がアメリカくらいの大きさだったら、太陽系はその4分の1。

-ウォーレン・バフェットはお金持ちすぎて、彼にとっての700,000ドルは一般のアメリカ人が炭酸飲料を買うくらいの感覚。

-ギザの大ピラミッドの建設中は、まだケナガマンモスが生息。
-地球が教室の地球儀くらいの大きさだったら、海の水深は1ミリくらい。

-ビル・ゲイツが現在の純資産を80歳になるまでに使い切るとしたら、毎日970万ドルの計算。
-アリの数は人間の数よりだいぶ多い?人間1人に対するアリの数は、140万匹。
-巨大イカの目は動物界最大。その巨大な目玉は直径25センチに及ぶことも。
音楽
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ソーシャルメディア関連
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声の提供

Koji Asano

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