泳ぐには危険すぎる8つの場所(泳ぎたくてもダメですよ)

世界には泳ぐことができる場所がたくさんありますよね。そのうちのいくつかは、泳いだり、ぷかぷか浮かぶだけだったり、岩からの飛び込みや、水遊びをする上で危険がないようにライフガードによって安全が確保されています。しかし、全ての遊泳ポイントが安全とはなりません。危険な場所も存在するのです!自分の体を大事に思うなら、今から教える8つの場所では絶対に泳ごうとしないでください!

タイムスタンプ

ブルーホール 1:05
カラフルな温泉 2:20
ラグナ カリエンテ 4:26
ニーラゴンゴ山の溶岩湖 5:27
ピンクの湖 6:35
ニュースムーナビーチ 8:45
フライパン湖 10:07
イーグルズネスト・シンクホール 11:10

音楽:
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概要
-ほとんどのブルーホールは一般に公開されています。しかし、最大級に大きいブルーホールの中には、ダイバーの間で危険とみなされている場所もあるのです。

-もはや自然が作り出したとは思えないぐらいいくつものカラフルな温泉がイエローストン国立公園に存在します。まるで別世界の物のように思えるほど輝き、心奪われる…そして命も奪われる温泉です。

-ラグナ・カリエンテはコスタリカにあり、姉妹湖であるボトス湖とはかなりの違いがあります。この二つの湖は、ポアス火山にできたクレーターにたまったものです。

-コンゴ民主共和国にあるニーラゴンゴ山は活火山です。最近では2002年に噴火が起こりました。そしてこの火山の噴火口に湖があるのです。しかしこの湖はあなたが思い浮かべているようなものとは違います。

-西オーストリア州にあるヒラー湖は、見た目が完全にピンク色です。この湖はユーカリの森に囲まれた浅い塩湖であり、美しい湖岸には塩の層ができています。

-ニュースムーナビーチはインターナショナル・シャーク・アタック・ファイルによって「世界中のサメの首都」と呼ばれてしまったほどです。2008年には、世界で起こったサメによる被害の約40%がこのビーチで発生しました。

-ニュージーランドにあるフライング・パン湖の写真を見れば、まるで湖が霧を生み出しているように見えるかもしれません。寒い朝にお湯を張った時、湯気、正確には水蒸気が発生しますよね。

-イーグルズネスト・シンクホールはフロリダにある水域で、見た目は普通の池のように見えます。しかし水中に入った瞬間そこが超危険な場所であるとわかるでしょう。湖の下には、数メートル続く水路と広い空間が多数張り巡らされている巨大な水中洞窟となっているのです。

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声の提供

Koji Asano

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