外交的な人が共感できる10の悩み

この世界には2種類のタイプの人間がいます。外交的な人と内向的な人です。後者はネットでたびたび注目を浴び、ジョークの的にされたりミームになったりします。外交的な人は、反対に悩みなんてないと思われています。ですが外交的な人の人生だってそんなに簡単ではないんですよ。もしあなたが外交的なら、きっと共感してくれると思います。気持ちを強くもちましょう!同じ悩みを持った人々がいるんです!

タイムスタンプ:

常に誰かと一緒にいたい 1:22

知らない人に色々話しすぎる 2ː46

「かまってちゃん」と思われる 4:09

頭が悪いとレッテルを貼られる 5:13

なんにでも興奮しすぎる 6:09

自分にとても自信をもっていると思われる 6:57

いつも誰かといちゃついていると思われる 7:49

余計なことを言ってトラブルになる 8:33

燃え尽きているなと思ってもやめられない 9:18

外交的な人は悲しくなってはいけない 10:05

概要:
- 外交的な人にも一人になる時間はあります。そのような時間を完全に避けることはできませんよね。ですが、一人でいることの恐怖からすぐに外に出て人に会わなければ、と考えます。

- 今後二度と会わないだろう人にいろいろ話してしまってもそんなに困ることはありませんが、同僚に何でも打ち明けるのは将来的にトラブルになるかもしれません。上司についてネガティブなことを言った場合は特にです。

- 外交的な人にとっては、興奮を分かち合う人がいないことは、すごく寂しいことなのです。遊ぶ計画がキャンセルされたら、もっと最悪です。すごく動揺して、人と交流できないなんてせっかくの夜が無駄になったと感じます。

- 外交的な人は反対に、うるさくてパーティーばかりしていて、落ち着いて本なんか読まないと思われがちです。確かにパーティー好きで自分の感情を表現することを恐れず、人前でよく笑いますが、彼らは頭が悪いなんてことはありません。

- 外交的な人は人に話しかけたいという欲望をどうしようもできないのと同じように、自分の感情をコントロールするのも苦手です。他の人には普通のことも、彼らにとっては興奮のきっかけとなります。

- おばあちゃんの誕生日でも、いとこの結婚式でも、上司の定年退職のときも、外交的な人がスピーチをしたり皆を楽しませるべきだと周りは考えます。「恥ずかしい」なんて言葉はあなたの辞書にはないからです。

- 外交的な人にとって、誰かに近づいて行って話しかけるのはたやすいことです。でもそれだけです。

- 外交的な人は、多くの感情にあふれていて話す前に一度考えるということをあまりしません。そして、ぼそぼそ独り言を言うなんてこともありません!はっきりと、自信をもって話しはじめ、とめどなく話してしまいます。

- 外交的な人は社交を重んじると同時に、人との交流で疲れ果ててしまうこともあります。それでも彼らはそれを認めず、楽しくもない会話をしたり退屈なパーティーに行ったりします。

- 外交的というのはただの心理学的なタイプではありません。四六時中、責任を伴う社会的な仕事なのです。まず一番重要な仕事は、輝くような笑顔でみんなを笑わせることです。そんな気になれないときは、周りの人は衝撃を受けます。

音楽:
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