世間に知られていない!有名なロゴの10の間違いと秘密

世界的に成功している企業は、完璧な自社のロゴのために大金を投資していると思うかもしれませんが、あのGoogleですらロゴデザインには試行錯誤を重ねています。超有名な10の会社のロゴに隠された、間違いと秘密を見ていきましょう!

誰もがホワイトハウスの形を知っており、それをイラストにするのは難しくないと思うかもしれません。しかし、ロゴを作成するにあたって、少なくとも3つの試作があり、そのすべてに間違いがありました。

「知識」を象徴するウィキペディアのロゴの中心には恥ずかしい間違いがあります!中国語を知らないと気が付かないと思うので、私たちが解説しますね。

ロンドンオリンピックのロゴが、前かがみになって嘔吐をする人の姿に見えたり、アメリカアニメ「シンプソンズ」のリサ・シンプソンが相撲を取っているようだと冗談を言う人もいました。

サルバドール・ダリは、明るいデイジーの花に商品の名前を書き、誰の目にも止まるように、ロゴが包み紙の真上にくるように要求しました。それ以来、基本的には変わらずこのロゴが使われています!

ロゴの不完全な「G」についてコメントを求められると、グーグルは、過ちを説明するときにできる最良の言い訳を選びました。彼らはこの不完全な 「G」 を認識していると言い、それは計画の一部であると言ったのです!このわずかな不完全さが、グーグルのイメージを、遊び心満載で親しみやすくしているのです。

音楽:
https://www.youtube.com/audiolibrary/music

タイムスタンプ:
ホワイトハウス 0:44
ウェンディーズ 1:38
ウィキペディア2:37
ハーシーズのキスチョコ 3:56
ロンドンオリンピック 4:27
セブンイレブン 5:27
チュッパチャプス 6:09
ウォルト・ディズニー 7:12
ペプシ 8:13
グーグル 8:50

概要:
-ホワイトハウスのロゴのデザイナーは、アーチの形のデザインを間違え、窓の順番を間違え、さらに屋根の上の柱をなくしてしまいました。

-ウェンディの白と青のストライプの襟には、特別なことはないように見えますが、よく見てみると、中央に”mom”という字が見えます。

-ウィキペディアのデザイナーは、「ウィ」という中国語の単語を書こうとして、小さいけれど余分な1画を足してしまい、ちんぷんかんぷんな文字にしてしまいました。

-頭を少し左に傾けてみてください。”K” と “I” の隙間にキスチョコが見えるはずです。

-イランの競技参加選手は、2012という数字の独特のスタイルに動揺しました。ユダヤ民族を意味するZion(ザイオン)に見えたからです。

-セブンイレブンのロゴの”eleven”は大文字で書かれているのに、”n”だけ小文字なのです。

-チュッパチャプスの製作者であるスペイン人のアンリック・バルナットは新しいロゴをデザインするために世界で最も有名なシュルレアリストアーティストのサルバドール・ダリを雇いました。

-ディズニーのロゴの”W” 、”i”、”y”に見られるエレガントな渦巻きは、不吉な数字とされる3つの6にも見えます。

-ペプシが身体にどんな影響を及ぼしうるのかを知りたければ、そのロゴの上に小さな丸、さらに腕と足を足して出来上がりです!

-グーグルのロゴの”G”の文字はしかるべき形ではありません。完璧な円であるはずが、そうではなく、内側の縁も理想とはかけ離れています。

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声の提供

荘司哲也 さくらい声優事務所

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