ハロウィンで わざと賞味期限切れのお菓子を配る近所のママ友がいる

マーケティング評論家:牛窪恵によると

 

ハロウィンで わざと賞味期限切れのお菓子を配る近所のママ友がいる

 

これは、ご近所のママ同士のトラブル

ハロウィンイベントは、ママたちの間でも人気

他の人と被りたくないと衣装をアメリカから取り寄せて参加

しかし参加してみると同じような衣装のママがいたのでプライドが傷ついた

お菓子を配る係になった際、同じ衣装を着ていた子供に、

わざと古いお菓子を渡したという

するとその子供がお腹をこわした

家に持ち帰った他の子のお菓子を確認したところ、

1年前のお菓子と発覚し、問題になった

 

世田谷区では、お菓子を貰いに来ても大丈夫な家や

店が登録したハロウィンマップも作られている

 

 

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